AppInventor2 について

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買い物しようと町まで 出かけたら〜

財布を忘れてました♪

車に500玉貯金してて良かった♪

まだ駆け出しなので、誰でも簡単にアプリを作れる AppInventor を主に使っています。

この AppInventor はMITが提供しているWebブラウザでアプリが作れるというソフトです。

元々はグーグルが提供してたみたいだけど、今はMITになったみたいです。

MITはご存知だと思いますが、よくドラマとかマンガの設定で、理系の頭いい人とかが、よく出たとかされる

マサチューセッツ工科大学
Massachusetts Institute of Technology

のことですね。

コードがかけなくてもアプリが作れちゃうという画期的なソフトです。

が、当然、制約もたくさんあるので、本格的に開発している人からすれば、おもちゃレベルの入門用と位置づけられるかもしれません。

ただ、スーパープログラマになると宣言してみたものの、何から始めればいいのかさっぱりわからなかった自分にはかなりとっつきやすかったです。

一流のプログラマになるためには、もちろんプログラムがどうして動いているのか裏の部分まで理解することは必ず必要だと思います。

でも、アプリ開発が目的であって、言語はあくまでも手段なんだよね。

よく英語を学ぶことが目的になっちゃってる人がいるけど、大事なのは英語を使って何がしたいのか、ではないでしょうか。

てことで、まずはアプリを作ってみて、こんな機能を追加するためには、どんなコードがそのプログラミング言語では必要か学習する、というようなやり方で、私は勉強を進めていきたいと思います。